キレ可愛い系の人妻が映画館痴漢プレイを初体験するまで

この日は、数ヶ月前からフォローさせていただいた人妻さんと、映画館痴漢プレイをしてきました。

彼女はアカウントを作っから初めての痴漢プレイを募集するまでに数ヶ月。ついにその時はきました。

映画館痴漢プレイの募集ツイートが!!!

DMを送り数日後、なんと初めての映画館痴漢プレイのお相手に選んでいただいたDMの返信がきました‼️

その後、彼女のツイートで知ったのですが、応募総数160名弱の中から選んでいただいた事を知りました!(◎_◎;)

彼女にとって、初の痴漢プレイそして映画館での痴漢プレイ。そのお相手に選んでいただいた期待に応えるべく万全の準備を整える決意をします。

DMにて詳細、日程を詰めていきます。彼女が人妻さんである事も考慮し、遠すぎず近すぎずの場所をチョイスします。

私は、痴漢プレイでお会いさせていただく場合、礼儀としてその方の全ツイートに目を通す事を欠かしません。それは、お相手の趣味嗜好を図るとともにその日に出来得る最高のプレイをしたいからです。

そして、その日はやって来た

彼女のツイートから、顔合わせなしでの映画館痴漢プレイをご所望と把握していましたので、早めに映画館に到着し準備を進めます。

チケットの受け渡し方法として、その時から楽しんでいただきたかったため、宝探しのような方法を選択しました。

チケットを私が先に購入し、チケットの隠し場所を指示します。

チケットの隠し場所を指示する時には私は一度館内から離れました。これは、お相手様に緊張の中チケットを受け取りにきて「どこかで見られているかも?」というドキドキを与えつつ、私の姿をこの時点で把握されたくない事情があったのです。その理由は後ほど明らかに!

チケットの隠し場所を指示している時、私はすでに上映スクリーンに入場し、座席の死角位置が万全かを確認します。

今回は座席予約した位置は↓こちらの後ろが通路のE-2,E-3席。

実際にお相手様は下の写真の左側から2番目に着席していますが後ろからは全く見えません。

お気付きの方もいらっしゃると思いますが、私は先に入場し席の状態を確認しながら少し後ろの席に座りながら、お待ちしていました。

私のバッグが特徴的かつ以前ツイートにも書いていたため、私が先に待ち伏せているような恐怖感を彼女に与えたくなかったのです。

映画の予告編が始まり、本編開始前に照明が落ちた瞬間に彼女の右隣の席に座ります。

このタイミングで移動したのは、予告編の時は照明が比較的明るく、お相手様が自分の姿を見られる可能性をなるべく減らすためと、いつ来るのだろう?というドキドキ感を最大限演出するためです。

また右隣を選択したのは、私が右側に座ることにより彼女は私の姿を確認できるようにするためです。

いよいよ本編スタート

本編が始まりましたが、しばらくは何もしません。きっと彼女は期待と不安とドキドキが入り混じっている事でしょう。

上映開始からしばらくして、膝の横に手のひらの甲で触れると体の硬直が瞬時に伝わってきます。

手の甲をさらに押し付けるとビクっ小さく震える振動を楽しんでいました。

その後、手の甲を返し手のひら側で膝を掴むようにさわると、小さな息遣いが聞こえてきます。

さらに進みスカート越しの下着のある部分の上に手を置くと、それだけで小さな振動が連続で伝わるくらいです。

この時点で、敏感体質かもしれないと思いながら少し長めのスカートに手を入れ、とてもキメ細い触り心地の良い肌に直接触れます。

太もも付け根から下着に沿うように手で掴み、下着に近づく側に向けて指ごとに掴む力の強さを変え、いよいよ大事な部分を触る予告を指越しに伝えます。

そして、私の指は彼女の大事な部分に下着越しに到達…。

下着越しから指に伝わる暖かい感覚に湿り気。さらに少し押すと、ビクッ!っと大きく震えて、

「あっ…」

と、声が漏れます。

下着越しに指先で先端で掻くようにそっと触ると、直接触っていないのに、指先に下着越しに染み出してきた愛液が絡みつきます。

パターンを変え緩急をつけ下から上にクリに向けて押し上げるように押すと身体をのけぞるように反応し、息遣いが早くなるのを感じます。

体の向きを変えずに横目で彼女を見ると、スクリーンとは反対方向に顔を背け下を向きながら小さな身体を震わせています。

さぁ、いよいよ下着の中に指を侵入すると下着の中は愛液で既に溢れ、その愛液を指に絡ませクリを超スローペースで触ると、

「あっ…っ!!」

と、声が我慢できていません。

音楽がかかるシーンがあり、このタイミングだ!

と指を膣内に挿入し、彼女の膣形状や感度、ポイントを触りながら瞬時に探ります。音をなるべく立てないように触っていても、ピチャっと卑猥な音が聞こえてしまいます。

平日の昼間で上映スクリーンも広く空いていた事もあり少しだけ彼女側に身体を向けて、

「シー🤫」

「声が聞こえちゃうよ。声が我慢できないなら、これ以上はやめておく?」

と聞くと、小さく首を横に振ります。

「あっ、言ってなかったけど僕の利き手は右手で、触っていたのはずっと左手だよ。今日は映画館空いているから右手で触れるけど、声我慢できる?右手はさっきとは比にならない感覚になるよ」

「我慢する…か…ら」

と、小さく答えたので右手を膣内に挿入し察知したポイントの一つに到達させると、腰が少し浮き上がるくらいの反応を見せます。

ちょうど、映画の音量が大きくなっていくシーンがきたので、ポイントを刺激しながら左手は彼女の腰を抱きかかえ更に快感度の高いポイントへ。

膣に指を入れた時点で潮吹きポイントは抑えていたので、その部分を刺激するとパンツが一気にジワっとぬれ、軽く潮吹き💦

「これ以上したら、パンツがビショビショになるし今日はこのあたりにしておく?」

と聞くと、

「ヤダ…っ…」

と、初めての映画館痴漢プレイなのに、快感に堕ちた瞬間でした。

彼女のスカートが濡れないようにスカートを腰側に捲り上げながら、左肘で胸をするように当てるとノーブラ‼️

これを利用しない手はないので、身体を固定する意味を含めて彼女の手を私の左腕を掴ませるように誘導し、音が大きくなるシーンに合わせて指を動かすと私の腕にしがみつきながら、パンツの隙間から水滴が吹き出るくらいに潮吹きしてます💦

これ以上はお尻側が濡れてしまうためパンツを片足にかけるように脱いでいただき、少しだけ腰を前に出してもらいます。

「この体勢だと、すごく触りやすいからもっと出るよ」

と、左手は彼女の首の後ろを掴みながら右手は彼女のポイントをピンポイントに刺激しながらなるべく服が濡れないように潮が出る方向を床側に誘導しながら触った結果がこちら↓

「これだけ空いているなら、クンニも少しならできるけど、クンニは指よりはるかに他の人と違うから声は本当に我慢して。舐める?」

と聞くと、首をを縦に振ったことを確認して、彼女の膝下に入り込み足を広げて彼女の秘部を舐めあげます。

「これが、普通の人の舐め方。舐め方変えるよ…」と、私が得意な舐め方をすると全身が激しく硬直し

「はぁっ…あっ…ん!!だ…め…っ…」

「これ以上は…本当に声が我慢で…き…な…い」と私から見てもここが限界と判断し、彼女の衣服を整えて上映終了を迎えました。

初めての痴漢プレイ、しかも映画館やクンニまで、その時にできうる限りのプレイをご堪能いただきました✨

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