
お会いするきっかけ
以前から裏垢を作る前から、私のツイートやプログを見ていただいた方からご連絡いただき、痴漢プレイでお会いさせていただく事になりました。
お会いするための段取りをDMでお話していると、映画館では気持ちよくなれるか不安があるとの事。
お話を聞くとクリが感じなかったり膣内も指を挿入すると痛く、潮をいっぱい吹いてみたいのでホテルでお願いしたいとのご依頼でした。
First day
お会いする当日になり、待ち合わせ場所に向かうと事前にお伺いしていた服装の方が携帯を片手にいらっしゃいました。
芸能関係の方かと見間違うほどの美女の方で、間違った方に声をかけてしまったかと思うほどでした✨
軽くご挨拶をさせていただき、ホテルへ。
ホテルに到着し、ソファに座っていただきお話を伺います。
私は、体質についてお悩みをお持ちの方とお会いするときは、ここでの会話を最重要視しています。
その理由として、その方の根本的な考え方やお聞きし最大限の感度をプレイの中で引き出したいためです。
お話を聞くと、やはり自分の体質で本当に気持ちよくなれるのかと不安な部分と、とても大きな期待を抱いてお会いしていただきたことがわかりました。
私のブログを見ていらっしゃったのもありますが、緊張がある中いきなり服を脱がすプロセスには持って行きたくはなかったので、ノーブラでのコスプレをしていただきました。
コスプレだど服の上からで反応を見ることができますし、以前プレイレポに書いたことがあるのですが、服の上からの乳首舐めができるためです。
服の上からゆっくりと感度を確かめるように触ると、
「あっ…」
胸にはいい反応がありますが、下半身の反応は弱い事がわかりました。
その後、下着の上から手を入れ感度を探るように触っているとクリは感じないどころが触れた瞬間に痛みを感じてしまうくらい😱
指を入れ、ゆっくりかつ慎重に膣内を触ると気持ちいいと感じるポイントはあるものの、全体的にはやはり痛みを伴う反応です。
「これはなかなか手強いな」(心の中)
と感じつつも、気持ちいいというポイントは浅いながらも存在していたので、どうにか別の手段で責めていく必要性を感じ、プレイを一旦中止して実際に触ってみての正直な感想を聞きます。
お話して思ったは、快感を邪魔している一番の原因は精神面もしくは脳の先入観にあると確信しました。女性の快感を司るのは脳であり、過去の経験の苦手意識が非常に強く作用していると予測しました。
そこで、彼女がM気質だということは聞いていたので、プランを変更し彼女を壁際に立たせます。
そこで、ゆっくり優しく触っている触り方から、服越しの乳首を舐めると
「はぁっ…あっ…」と、
今までにない反応をして体をビクビクさせてます。その状態で言葉責めしながら、下着の上から股間を触ると、ようやく下着に温かいぬくもりを感じが!(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
そのままベットに移動し、あえて乳首を服越しに雑に触ると、
「はぁ…あっ…ん」
「こんなに雑に触っているのに感じているの?」

と、少し虐めただけで今まで一番の反応を示します。
なるほど…
ここで、羞恥心を煽りながら責めていく方針にきめました。
気持ちいいと感じている奥にポイントがあるのですが、最初触った時は痛みを感じていたので、ベッドで横を向くような体勢にします。
まずは、気持ちいいと感じていたポイントを、背中にある性感を高めるツボを触りながら触ると、
「あっ……あっ…ん…」
「触る前に言ったけど、それは痛くて我慢している声なの?気持ちいい声なの?痛いなら指抜くよ」
「えっ…やだっ…気持ちいいっ…です…」
と、挿入している指先に愛液が溢れ出してきたので、ここが責め時と捉え
「気持ちいい時は気持ちいいって教えてくれる約束だよね👿」
っと上から見下ろしながら、彼女のお尻を音が響くように叩くと
「やあぁ……くぅうんっ…き…気持ちいい…よぅ…はぁん…ごめんなさい…」
と、今までにない濡れ方をしてきたので、奥のポイントを刺激します。
「ひあっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!」
と、痛いと言っていた場所が快感に変わった瞬間です(´∀`)
苦手意識を転換していく事が重要なので、この調子で責めていこうとすると、
「トイレにいきたい!おしっこが出そうで苦しい感じがして、気持ちいいのに集中したい!」と申し入れが。
ここで思いつきですが、
「気持ちよくなりたくて、会いにきたんだよね?今ようやく膣内が柔らかくなってきたところだよ。今日はここまでにする?」
と聞くと、「絶対やだよぅ…」と。
彼女の手を引き、ベッド横の床に足を広げて座らせて足で股間の上を押すと
「あっ…んっ……本当にでちゃう……」
「さっきから出そうと言ってるけど出ないじゃん。本当はもう触れたくないんでしょ?」
「触れたい…もんっ…」
「じゃあ、このまま漏らしなよ。触られたいんでしょ?できないの?」
「す、するからぁ……」
と、顔を横に向けたこと思うと、足に暖かい感覚が…。静かな室内に卑猥な音が響きパンツを履いたまま、お漏らししてしまいました。
彼女の姿を見ると、とてつもない羞恥心にさらされながらも、どこか光悦的な表情をしています。
「うわっ、、本当に漏らしちゃったんだ…。俺の足の上で漏らして感じているなんて変態…。」
と言いながら、ビショビショのパンツの上から股間を足で押し付けると感じています。
その後シャワーを浴びて、最初痛がっていたポイントを触り痛みより気持ち良さが優勢になっていて、指先れの苦手意識を若干克服できた事を確認できました。
「今日は潮吹きまではいかなかったけど、最初に比べてすでに感度も高くなってきているか、間隔をあまり長く空けずに触っていってより感度を高めれば、3回目くらいには潮は吹けるようになると思うよ😊」
「なにより、今日終わってみて指入れ気持ちよかったでしょ(´∀`)?」
と、お話ししてこの日は解散となりました。
その日の彼女の感想ツイートが↓です。
昨日ずーっと手でされてたのに今全く痛くないのびっくりすぎるし、昨日ばいばいしてから今までノンストップでむらむらしてるのムリすぎる………たすけて〜
自分は他の人より感じないからしょうがない…なんて思ってたけど、諦めなくて本当によかった!今までされたかったことも初めてのこともたくさんしてもらって、明日はお肌の調子が良さそうです☺️
これからもっともっと気持ちよくなれると思うとワクワクするー!
自分は気持ちよくなれない体質だから何しても無駄だと思っている人は本当に諦めないでほしいです🗣




