
以前から私のツイートやプレイブログを拝見してくれていた方から東京滞在がある日があり、その貴重なお時間を使ってお誘いいただきました。
連絡を取り合う中でお相手からは、まずはお話だけで健全解散もありでいいですか?との事。
私は、即答で「もちろん大丈夫ですよ」と回答し、ランチをしながらゆっくり話したいのご希望でしたので、以下のプランをご提案しました。
元々、提案が好きなのでお店探しを考えているときから楽しかったです。

貴重なお時間を無駄にしてはいけないので、事前に予約を入れカラオケダイニング前で待ち合わせをしました。
時間になり、お伝えいただいた服装の方を見つけると、そこには清楚系の方がいまして無事合流できました。
予約していたVIPルームに入ると無駄に広い、、

カラオケにしたのは、最初からホテルに行くのは不安があるという理由のためカラオケ痴漢プレイというより、カラオケルームでお悩み相談という感じになりました。
お話を聞いていくと、クリは気持ちいいけど中は全くといっていいほど感じないというお悩みをお持ちでした。
そんなお話をしていると、お相手様にカラオケルームで触られたい願望があることをお聞きし、私の経験から
「この位置は死角になり見えないですよ」
と、ソファの隅を指差すと、、、、
なんとお相手様がその位置に移動されるではないですか!
たしかにお会いする前に、「仕事の合間で東京に来ているので、おしゃれな服も下着も持ってきてないのですが、、」とおっしゃていた事を思い出しました。
これは、まさに健全からの不健全プレイのサイン。
お相手の横にそっとすわり、後ろから抱きかかえるようにして胸を優しく触ると、「アッ…」と少し声が漏れます。
せっかく私に会っていただいたので、一般の方とは違うひとつひとつの触り方を解説しながら触っていきます。
ここで一呼吸をおいて、
「下も触りますか?」
と聞くと、首を縦に振っていただけました。
クリはもともと感じるとの事でしたが、下着の上からクリをさわり
「これが普通の人がする触り方」
「そしてこれが、多分あまり経験したことがない触り方」と違いを説明しながら触っていくと、下着越しに暖かい温もりを感じます。
すでにこの時点で、お相手様の脳には「触り方が違う!」とインプットされている状態なので、膣に直角ではなく膣の形にそうようにゆっくりと指を入れると、
「えっ、嘘、、、」
と、いやらしい音がカラオケルームに響きわたります。
膣の形を慎重にさぐりながら、
「ここポイントじゃない?」と触ると、ナカが全くといって感じないと言っていた女性はそこにはいませんでした。
「このポイントなら潮吹きもできるけどしてみる?」
と伝えると、「吹いたことがないからしてみたい!!」
ここで、一つ「少しでも痛みを感じたら言ってね」とお約束をして、ポイントを触ると初めての潮吹きが。場所が場所だけに出す潮の量はコントロールしましたが、何よりナカが気持ちいいという事を知っていただけたようで、解散となりました。
⬇️のようなDMをいただき、ナカの気持ち良さを知っていただけたようで本当によかったです。





